ヒカモバ(ネトセツ)では個別で相談を無料で受け付けています。
記事を読んでも悩みが解決できない場合、ネット通信・回線を良いもの&費用を安くしたい場合など、どこに相談したらいいか迷っている方は直接ヒカモバ(ネトセツ)へ気軽にご相談ください。
公式LINEから相談 ▶ LINE@
SNSから相談 ▶ X(旧Twitter)DMにて
問い合わせが多くて返信が遅くなる場合もありますが、その時はごめんなさい。

記事を読んでも悩みが解決できない場合、ネット通信・回線を良いもの&費用を安くしたい場合など、どこに相談したらいいか迷っている方は直接ヒカモバ(ネトセツ)へ気軽にご相談ください。
公式LINEから相談 ▶ LINE@
SNSから相談 ▶ X(旧Twitter)DMにて


自宅にWi-Fiを導入するなら光回線が最有力候補であることは間違いありませんが、「結局どの回線事業者を選べばいいのか」と悩んでいる方は多いのではないでしょうか。
現在は光回線の事業者が非常に多く、選択肢が豊富な分、どれが自分に合っているのか判断しにくいのが実情です。また、以前契約したままの回線を見直さずに使い続けることで、遅い通信速度に不満を感じながら割高な料金を毎月払い続けているという方も少なくありません。
ヒカモバそこで本記事では、光回線を乗り換え続けてきた経験をもとに、
・「スマホとセットで割引が受けられ低コストで使える」
・「最新技術で高速通信が実現できる」
・「余計なオプション加入なしでお得に契約できる」
という3つのポイントを軸に、本当におすすめできる最強の光回線事業者を厳選しました。自分にぴったりの光回線選びの参考にしてみてください。
2026年4月版今すぐ最強でおすすめの光回線8社をチェックする
この記事は日時:2026年4月4日 PM12:52に更新しました。


谷口修一(SHUICHI TANIGUCHI)
光回線の販促事業や7年に渡るインターネット回線のサポート業務に従事。毎年1,500人以上の光回線ユーザーのサポートを行い、NTT東日本からの感謝状を頂いた経験もあり。
ネットサービス利用者にもっとも近しい立場で考え、どこよりも快適に、より合理的で的確な情報をスタンスとして記事を執筆しています。


現在、光回線のプロバイダは非常に多く、どれを選べばいいか迷ってしまう方も多いのではないでしょうか。
光回線を選ぶ上でまず大切なのは、「何のためにインターネットを使うか」という目的を明確にすることです。
大きく分けると、
の2つに分類することができます。



「①スマホのセット割が適用できる光回線」もしくは「②オンラインゲームが快適になる光回線」の2つをそれぞれで解説しますので、自分の目的に沿った内容で選んでみてください。
▶②オンラインゲームメインで最強におすすめの専用光回線をチェック
まず、自宅のネット費用をできる限り抑えたい方に最も重視してほしいのが、「現在契約しているスマホキャリアのセット割が適用される光回線かどうか」という点です。


このセット割は家族割とは異なり、一人暮らしの方でも対象となります。外出時はスマホ通信、自宅では光回線という使い方であっても、同じグループのスマホと光回線を組み合わせることでセット割が適用されます。
もし現在光回線を契約しているにもかかわらず、スマホ料金の割引が受けられない事業者を選んでいるとしたら、毎月かなりの損をしている可能性があります。



快適なインターネット環境を維持しながら、毎月の固定費もしっかり抑えられる組み合わせを選ぶことが、光回線を賢く使うための最善策といえます。まずは自分が契約しているスマホキャリア(ドコモ・au・ソフトバンク・楽天モバイル)に対応したセット割が適用される光回線事業者を以下で確認してみてください。
| 契約している 通信キャリア | docomoスマホ 契約中 | Softbankスマホ 契約中 | auスマホ 契約中 | 楽天モバイル 契約中 | ahamo/povo/LINEMO |
|---|---|---|---|---|---|
| おすすめの 光回線業者 | ドコモ光 | Softbank光 NURO光 | eo光 ビッグローブ光 auひかり | 楽天ひかり | enひかり |
よって大手携帯4社とその他サブブランドを使っている方は以下のとおりとなります。


たとえばドコモ光を契約すると、ドコモ携帯の料金が最大月額1,210円割引となります。仮に光回線の月額料金が4,400円であれば、割引適用後は実質3,190円で利用できる計算です。



セット割の対象外となる光回線を選んでしまうと、この割引が受けられず毎月損をし続けることになるため、キャリアとの組み合わせは非常に重要なポイントといえます。
主要な大手キャリアとセット割り対象となる光回線


上記のような対象スマホプランを契約している方は、セット割が適用される光回線事業者を選ぶことが賢明です。家族割を組む必要は一切なく、スマホと光回線のセット契約であれば一人暮らしの方でも問題なく割引の対象となります。



たとえばドコモを利用しているにもかかわらず、セット割の対象外となるニフティ光やso-net光を契約している場合、本来であれば割引を受けながら同等の快適な光回線を使えるはずなのに、毎月余分な費用を払い続けている可能性があります。これは非常にもったいない状況といえます。
↓以下ではスマホ契約による割引が適用されるおすすめの光回線サービスをまとめています。
光回線の利用でもっともおすすめできる8社の料金やその他費用、キャンペーン特典などをまとめた表は以下となります。
→ 右にスクロールできます
| 光回線業者 | ![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 回線種別 | フレッツ光 コラボ |
NURO 独自回線 |
フレッツ光 コラボ |
eo 独自回線 |
au 独自回線 |
フレッツ光 コラボ |
フレッツ光 コラボ |
| マンション 月額 |
4,400円 | 3,850円 | 4,378円 | 980円〜 | 4,180円 | 3,270円 | 4,730円 |
| 戸建て 月額 |
5,720円 | 5,500円 | 5,478円 | 500円〜 | 5,610円 | 4,370円 | 6,270円 |
| 工事費 | 実質無料 | 実質無料 | 実質無料 | 実質無料 | 実質無料 | 実質無料 | 実質無料 |
| キャンペーン 特典 |
最大57,000円 キャッシュバック |
60,000〜90,000円 キャッシュバック |
最大85,000円 キャッシュバック |
最大86,880円割引 Netflix最大1年 |
最大92,000円〜 キャッシュバック |
WiFiルーターが 1,100円〜特価 |
最大46,000円 キャッシュバック |
| 他社 解約金 負担 |
最大10万円 還元 |
最大6万円 還元 |
最大4万円 還元 |
最大6万円 還元 |
最大3万円 還元 |
なし | 最大10万円 還元 |
| スマホ 割引対象 |
ドコモ | Softbank Ymobile NUROモバイル |
au BIGLOBEモバイル UQモバイル |
au UQモバイル mineo |
au UQモバイル |
ahamo povo UQモバイル |
Softbank Ymobile |
| 公式 サイト |
公式サイト | 公式サイト | 公式サイト | 公式サイト | 公式サイト | 公式サイト | 公式サイト |
※表記の金額はすべて税込です。
どの光回線事業者でも導入時に工事費が発生しますが、毎月同額の割引が適用される仕組みとなっており、規定の期間中利用し続けることで実質無料となります。また他社からの乗り換え(事業者変更)の場合は工事費が免除されるケースもあります。
キャンペーンについては、ネット申し込みでお得に契約できる窓口を厳選してご紹介しています。



以下では各光回線サービスの詳細と、スマホキャリアとのセット割についてひとつずつ解説していきます。


最大毎月1,210円の割引
サービスがスタートして契約数が700万件を超えているNTTドコモが運営するフレッツ光回線を利用した最大1〜10Gbpsの「ドコモ光」です。
ドコモ光を契約することで自身が元々契約しているドコモのスマホの料金が最大で1,210円の月々割を適用することができます。


※最新のドコモ miniやドコモMAX、ドコモポイ活 20といった新プランも割引対象です。
セット割の一例
| ドコモ | ドコモ光 | |
| 月額料金 | 2,750円 (ドコモmini:4GBプラン) | 4,400円 (マンションタイプ) |
| セット割りによる割引 | -1,210円 さらにdカード支払い割-220〜550円 さらにドコモでんき-110円 | – |
| 割引後の料金 | 880〜1,210円 | 4,400円 |
光回線とスマホで合計:5,280〜5,610円
※家族割適用なら更に安くなります。
月額料金はWiFiも含めて使い放題で月額4,400円(マンションタイプ)〜5,720円(戸建てタイプ)ですが、そこにドコモ携帯電話の割引が適用されます。





更には契約者だけのスマホが割引されるだけではなく、一緒に住んでいる家族や実家などの離れて住んでいる家族もドコモユーザーであれば同じ割引を適用することができるのが最大の特徴です。
他社からドコモ光へ乗り換える際に発生する解約金・端末残債・撤去工事費などの違約金を、最大100,000円分のdポイントで還元するサポートが用意されています。


乗り換え元は光回線、家庭用Wi-Fi、ホームルーター、モバイルルーターなど幅広く対象です。ただしhome 5Gからの乗り換えは対象外となるので注意してください。
さらに、この還元サポートとあわせてドコモ光×GMOとくとくBB公式の限定キャッシュバックも同時に受け取れるため、乗り換えにかかる費用負担を大幅に軽減できます。
ドコモのスマホとの組み合わせで通信品のコストを抑えつつ、快適なネット回線を使えるのでドコモユーザーは一石二鳥。またドコモは新しい新プラン「ドコモmini」り替えることで更に安くすることができます。
GMOとくとくBBはドコモ光プロバイダで最高額の特典+通信品質も高い。
\最短1分で手続き完了/


最大毎月1,100円の割引
NURO光は最大下り速度2Gbps〜10Gbpsに対応したSonyグループが運営する光回線サービスです。
今までの光回線と違うのは他の光回線サービスでは最大が1Gbpsなのに対し通常申込みで2Gbpsの2倍の速度に対応しているのが大きい違いです。
月額料金もマンションタイプなら3,850円〜4,400円、戸建てタイプで5,500円〜6,050円と他社光回線と比べてもリーズナブルで利用でき、2Gbps対応の速度に対応したサービスが使えるのはNURO光だけです。
セット割の一例
| Ymobile | NURO光 | |
| 月額料金 | 2,365円 (シンプル2 S) | 3,850円 (マンションタイプ) + 550円(光でんわ) |
| セット割りによる割引 | -1,100円 | – |
| 割引後の料金 | 1,265円 | 4,400円 |
光回線とスマホで合計:5,665円〜



NURO光は料金自体が他社に比べて安く、セット割を組み合わせればハイコスパながらも通信品質も高い高速インターネットが利用できます。またでんき・ガスも組み合わせると更に701円/月の割引も可能。
NURO光では最大2ヶ月の無料体験キャンペーンを実施しています。契約事務手数料(通常3,300円)が無料になるうえ、初月を含む2ヶ月間は月額料金・工事費ともに0円で利用できます。


この無料体験は「まずは試して、継続するか判断できる」仕組みです。無料期間中に解約しても費用は一切かかりません。もちろん継続すれば60,000円〜最大90,000円(4/30まで増額)のキャッシュバックも対象になります。→NURO公式ページ
現在NURO光へ他社から乗り換えるなら、途中解約した際に発生する解約金や端末残債などの違約金を、最大60,000円までキャッシュバック還元するサポートが用意されています。


乗り換え元は「光回線」「家庭用Wi-Fi」「ホームルーター/モバイルルーター」など、どれでも対象です。さらにこの乗り換え補填の他に、NURO光公式の60,000〜90,000円のキャッシュバックも同時に受け取れます。
利用可能エリアであれば、通信速度・料金・特典のバランスが非常に優れており、総合的に最も評価の高い光回線。
\最大2ヶ月無料+4/30まで増額キャッシュバック/




最大毎月1,100円割引
Softbankのスマホ契約者ならNURO光に続き、「Softbank光」を選んでも毎月のスマホ割引が適用され、月々のコストを抑えられます。
可能であればNURO光がおすすめですが、NURO光が全国的に提供している利用可能エリアが狭いため、NURO光が提供外の地域であればこのソフトバンク光を選択肢にいれると良いでしょう。
セット割の一例
| ソフトバンク | ソフトバンク光 | |
| 月額料金 | 7,238円 (メリハリ無制限) | 4,180円 (マンションタイプ) + 550円 (ひかり電話) |
| セット割りによる割引 | -1,100円 | – |
| 割引後の料金 | 6,138円 | 4,730円 |
光回線とスマホで合計:10,868円〜
※家族割適用なら更に安くなります。
更に他社フレッツ光回線などから乗り換える場合はさらに割引が適用されるので、もしもSoftbankスマホを利用している方でフレッツ光回線を現在使っている方は乗り換えたほうが断然お得です。





もちろん離れた家族ともソフトバンクの家族割を利用しているのであれば、おうち割光セットの適用で更に家族全員の割引も可能になります。
現在ご利用中の回線を途中解約する際に発生する解約金や端末残債については、「SoftBankあんしん乗り換えキャンペーン」により最大100,000円まで還元されるサポートが用意されています。乗り換えのハードルを気にしている方にとっても、安心して切り替えを検討できる環境が整っています。
さらにGMOとくとくBB経由で申し込むと、乗り換え補填に加えて最大46,000円のキャッシュバックとWi-Fiルーターのプレゼント特典も受け取れます。複数の特典を組み合わせることで、トータルの還元額はより大きくなります。
初月から数ヶ月の負担軽減+他社乗り換え時の解約金や残債が多い方は圧倒的におすすめ。
\高額キャッシュバック特典+乗り換え還元/


au携帯電話の契約をしている方は「eo光(関西限定)」「ビッグローブ光」「auひかり」「eo光」の3社がおすすめできます。


最大毎月1,100円の割引
auスマホ、UQスマホ、さらにはマイネオの格安SIMを使っている方で、でなおかつ関西に住んでいる方は「eo光」が圧倒的におすすめできます。
eo光は関西No.1の通信品質で10Gbpsの超高速インターネットが利用できるうえ、電気やガスの自由化にも対応。関西電力をそのまま使うよりも、よりお得で快適なライフラインをまとめて整えられるのが魅力です。
セット割の一例(eo光シンプルプラン10ギガの場合)
| 10ギガタイプ (eo光ネット) | 980円/月〜 | ||
| 利用スマホ | 7,788円/月 au (使い放題MAX+5G/4Gの場合) | 4,048円/月 UQ mobile (トクトクプラン2の場合) | 990円/月 mineo (マイそくスタンダードの場合) |
| セット割による割引 | –1,100円/月 | –330円/月 | |
| 合計月額費用 | 7,668円〜 | 3,928円〜 | 1,050円〜 |
光回線とスマホで合計:1,050円〜


さらにNetflixが最大1年間無料になるキャンペーンも実施しており、プレゼント後も毎月110円Netflixが安く使えるハイコスパな光回線です。
利用中の回線を途中解約した場合、発生する解約金や端末残債などの違約金をeo光へ乗り換えるなら最大60,000円まで還元によってサポートしてくれます。→WEB公式ページ経由の特典


さらに上記の特典の他に、工事費実質無料、1年間はワンコインや980円〜などの大幅割引特典もWEBキャンペーンで実施中。
関西エリア(大阪府・京都府・兵庫県・滋賀県・和歌山県・福井県の一部)に住まいなら、料金の安さも通信品質もNo.1。
\WEBで最短10分で手続きOK/




最大毎月1,100円の割引
全国的にはNTTフレッツ光回線ユーザーが多い中、比較的混み合わず速度が早い・満足度が高いということでauひかりへの乗り換えを行う方も多いです。


またKDDIグループの光回線となり、auスマホユーザー「auスマートバリュー」、UQモバイルは「自宅セット割」でそれぞれ毎月最大1,100円の割引を適用し更に安く利用することができます。
乗り換え検討中の方は今のネット回線を途中解約した際に発生する解約金や端末残債などの違約金を、KDDI提供のauひかり乗り換えスタートサポートで最大30,000円まで還元するサポートがあります。→WEB公式ページ経由の特典
更に上記の乗り換え補填の他に、GMOとくとくBB経由なら最大114,000円キャッシュバック特典も受け取れます。
特にauひかりにおいてはauユーザーもしくはUQモバイルユーザーの月額料金が安くなるセット割に対応しており、同契約者ユーザーだけではなく対象のスマホプランを契約している家族も割引を適用できます。
セット割の一例
| au | auひかり | |
| 月額料金 | 7,238円 (使い放題MAX 5G/4G) | 4,180円 (マンションタイプ) + 550円 (ひかり電話) |
| セット割りによる割引 | -1,100円 | – |
| 割引後の料金 | 6,138円 | 4,730円 |
光回線とスマホで合計:10,868円〜
※家族割適用なら更に安くなります。
auスマートバリューというものを適用することで非常にauスマホの携帯電話の料金から最大1,100円の割引が適用されます。※ひかり電話も加入条件となります。



auひかりもauショップや家電量販店などの店舗での申込みも可能ですが、人件費や固定費がかかっていないWEB申込みだとキャンペーンの還元率もかなり良くなり店舗よりも多く特典が受け取れます。
auひかりの中で最も特典還元が多く、お得に始められるプロバイダで間違いなし。
\auひかりが最もお得に使える/


本家のau、またはUQモバイルを契約している方はauスマートバリューによりセット割が適用できますが、サブブランドとなるpovoは対象外となるので注意が必要です。


最大毎月1,100円の割引
auひかりやeo光など、一部のエリアに限られた回線で対象外という場合は全国エリアが広い「NTTフレッツ光回線」が使えるビッグローブ光がおすすめ。
auひかりやen光がエリアや設備的な問題でだめだった場合には、ビッグローブ光がフレッツ光回線を使用したプロバイダとなるため、特典の内容を比較してこちらに決めても良いかもしれません。


もちろんビッグローブ光は同じKDDIグループのため、auひかりが使えなくても同じくセット割を適用することができ、auまたはUQモバイル、そしてBIGLOBEモバイルのスマホ携帯の割引を行うことができます。
同じauスマホのスマートバリューが適用されると考えばauひかりより安くインターネットを利用できるのでどちらかというとビッグローブ光の方がお得感があります。
今利用中の回線を途中解約した際に発生する解約金や端末残債などの違約金をビッグローブ光へ乗り換えるなら最大40,000円まで還元によってサポートしてくれます。→WEB公式ページ経由の特典


更に上記の乗り換え補填の他に、クーポンコード「BWS」入力で最大85,000円のキャッシュバックが受け取れます。
セット割の一例
| au | ビッグローブ光 | |
| 月額料金 | 7,238円 (使い放題MAX 5G/4G) | 4,378円 (マンションタイプ) + 550円 (ひかり電話) |
| セット割りによる割引 | -1,100円 | – |
| 割引後の料金 | 6,138円 | 4,928円 |
光回線とスマホで合計:11,066円〜
※家族割適用なら更に安くなります。



また格安SIMのBIGLOBEモバイルのを利用している方は毎月220円の割引も適用されます。
期間限定増額クーポンで「最大85,000円のキャッシュバック」+他社乗り換えによる解約金4万円還元を実施中
\クーポンコード「BWS」+最短5分/




毎月110円の割引
他社の光コラボと比べても基本月額料金が毎月1,000円近く安く、さらにahamoやpovoなどの大手サブブランドでは唯一割引を実施している安さにおいて最強の光回線です。
またLINEMOは割引対象ではありませんが、enひかりなら元々の料金も安いため、総合的な出費を抑えるならこのenひかりがおすすめです。
セット割の一例
| povo | enひかり | |
| 月額料金 | 0円 (128Kbps) | 3,270円 (マンションLiteプラン) |
| セット割りによる割引 | – | -110円 |
| 割引後の料金 | 0円 | 3,160円 |
光回線とスマホで合計:3,160円〜



基本0円で電話番号を持つことができるpovoを契約している場合、enひかりの勝手に割りによってスマホと合わせてもわずか3,000円台で光回線が使えるコスパ最強の組み合わせが完成します。
単体での光回線利用でも他社を圧倒する安さで、更には通信品質も高いと評判が良いプロバイダ
\光回線で最安級/




毎月1,000pt還元+楽天市場のお買い物がポイント最大4倍
大手キャリアの4社目となった楽天モバイルを利用しているユーザーは、同じく楽天がサービス提供している楽天ひかりと組み合わせることで毎月1,000ptの還元(最強おうちプログラム)が適用され更に安くなります。


また楽天モバイルと楽天ひかりをセットで契約している楽天ユーザーは、楽天市場での買い物が常に7倍となる特典があります。



その他の楽天カードや証券などを利用している場合は更にポイントUPとなり最大で16倍とよりお得感が高くなるでしょう。
月額料金はマンションで4,180円、戸建てで5,280円で他社と比較しても平均的ですが、楽天モバイルの料金が安いので自宅も外でも無制限で使えるセット割ならコスパは最強です。
セット割の一例
| 楽天モバイル | 楽天ひかり | |
| 月額料金 | 1,078円 (〜3GBまでの利用時) | 4,180円 (マンション) |
| セット割りによる割引 | 毎月1,000pt還元 | – |
| 割引後の料金 | 78円 | 4,180円 |
光回線とスマホで合計:4,258円〜



楽天カードや楽天市場、楽天Payなど楽天経済圏でのポイントをフル活用する方は加入必須の光回線と言えるでしょう。


現在他の光回線や固定回線を利用している場合、乗り換えの際に解約金・違約金が発生するケースもあるでしょう。
そうした負担を軽減するため、「他社からの乗り換え時に解約金・違約金を負担する」特典を用意している光回線サービスは以下のとおりです。






















これらの光回線業者は、キャッシュバック特典などの他にこの解約金負担制度があるため、これを有効活用して負担なく今の回線から乗り換えすることができます。
詳しくはこちらで解説




次に、大手キャリアを卒業して格安SIMでスマホ代を節約している方向けにおすすめの光回線をまとめています。
| 格安SIM | 対応光回線 | セット割引 |
|---|---|---|
![]() ![]() |
›IIJmioひかり |
-660円/月 |
![]() ![]() |
›楽天ひかり |
毎月1,000pt還元 楽天市場ポイントUPも |
![]() ![]() |
›ソフトバンク光 |
最大-1,188円/月 |
![]() ![]() |
›ビッグローブ光 |
-220円/月 |
![]() ![]() |
› ビッグローブ光auひかり |
最大-1,100円/月 |
![]() ![]() |
›eo光 |
-330円/月 |
![]() ![]() |
›@TCOM |
-220円/月 |
![]() ![]() ![]() ![]() |
›enひかり |
-110円/月 |
![]() ![]() |
›DTI光 |
-165円/月 |
![]() ![]() |
›NURO光 |
-490〜491円/月 最大36ヶ月 ※申し込み条件要確認 |
大手キャリアユーザーと比べると割引率は高くありませんが、1年・2年と長期にわたって利用し続ければ、小さな割引でも積み重なることで大きな節約につながります。



格安SIMユーザーでも十分お得に光回線を利用できるため、契約しているスマホと同じグループの光回線を選んでおいて損はありません。
格安SIMと光回線のセットについては以下で詳細を解説


動画視聴・Web閲覧・オンラインビデオ・ネットショッピングといった一般的なネット利用が目的であれば、先ほど紹介したスマホとのセット割が適用される光回線を選んで問題ありません。


ただし、インターネットの安定性や快適さをより重視する「オンラインゲーム」を目的とした場合は話が変わってきます。
オンラインゲームではリアルタイムでの常時接続を安定させるために、ラグや遅延を示すPing値が低く安定した回線環境が求められます。



そのため、オンラインゲームをメインの用途として光回線を検討している方は、ゲームプレイに最適化された専用の光回線を選ぶことが重要なポイントとなります。
オンラインゲーム目的におすすめの光回線
GameWith光 | hi-hoひかり with games | |
| 提供会社 | GameWith | hi-ho |
| 最大速度 | 1Gbps〜10Gbps | |
| 回線の種別 | フレッツ光コラボ (NTTフレッツ光) | |
| 月額料金 (マンションタイプ) | 4,840円 (1Gbpsプラン) 7,370円 (10Gbpsプラン) 19,800円 (10Gbps+Proプラン) | 4,840円 (1Gbpsプラン) 5,940円 (回線+ルーターパック) 7,590円 (10Gbpsプラン) |
| 月額料金 (戸建てタイプ) | 6,160円 (1Gbpsプラン) 7,370円 (10Gbpsプラン) 19,800円 (10Gbps+Proプラン) | 6,160円 (1Gbpsプラン) 7,260円 (回線+ルーターパック) 7,590円 (10Gbpsプラン) |
| 導入のしやすさ & エリアの広さ | ★★★ | |
| 工事費 | 3,300〜22,000円 (10Gbpsは無料キャンペーン) 67,320円 (10Gbps+Proプラン) | 3,300〜22,000円 |
| キャンペーン | 1ヶ月無料 (1G/10Gプラン) 工事費無料 (10Gプランのみ) | 31日間月額無料 (すべてのプラン) 20,000円キャッシュバック (10ギガプラン限定) |
| スマホ割引対象 | なし | |
| キャンペーンHP | 公式HP | 公式HP |
オンラインゲームや配信をメインの用途として光回線を検討しているなら、以下の2社がおすすめです。どちらもe-Sports仕様を謳い、プロゲーマーや配信者、本格的なゲームプレイヤーのためにラグや遅延を抑えた安定した通信環境を提供しています。



ゲームプレイに特化した光回線を提供している事業者は多くなく、ラグや遅延対策のための設備をしっかり整えていなければゲーム向けの回線とは公に謳えないはずです。その点でもこの2社は信頼できる選択肢であり、ゲーム目的でネット環境を整えたい方には自信を持っておすすめできます。


日本最大級のゲームレビュー・攻略サイトを運営するGameWithがeスポーツを始めとするゲームのためのハイスペック光回線となる「GameWith光」をスタートしました。


GameWith光の専用帯域を確保することにより外部ユーザーによる影響を受けないため、ゲームの大型アップデートやアクセス集中時の混雑を防ぐことができます。
eスポーツ向けに特化したハイスペックな回線であるため、月額料金は一般的な光回線よりもやや高めに設定されていますが、ゲームで本気で勝ちを目指している方やラグ・回線の不安定さに悩んでいる方にとっては、十分に検討する価値のあるサービスといえます。
ゲーム環境を最も良くするためにサポートを行ってくれるゲーム特化の光回線。
\大手ゲームメディアが手掛けるゲーミング回線/
一般的な光回線は近隣住民と回線を共有する「共有型アクセスライン」が主流です。GameWith光の1Gbps・10Gbpsプランも同様に共有型ですが、さらに回線を専有できる「専有型アクセスライン」を採用したProプランも提供しています。通信速度と安定性にとことんこだわった姿勢からも、オンラインゲーム環境に対する強い意識が感じられるプロバイダです。


インターネット回線業界で長年の実績を持つ株式会社hi-hoが手掛ける、マルチプレイゲーム・配信者向けのインターネット回線サービスが「hi-hoひかり with games」です。
すでにNTTのフレッツ光回線を利用している方であれば、工事不要でプロバイダのみを乗り換えることができるため、工事費もかかりません。
複数のeスポーツプロチームがスポンサーとなり、実際にプロチームでの導入実績もあることから、マルチプレイ時のラグや遅延を特に気にしている方には自信を持っておすすめできる回線サービスです。
\eスポーツチームも使うゲーミング回線/


今回紹介した11社の光回線事業者はいずれも、快適なインターネット利用に必要な基盤をしっかり備えています。
ただし、その光回線のパフォーマンスを最大限に引き出すためには、Wi-Fiルーターの性能や設置場所、接続方法、そして接続するデバイスのスペックなど、回線以外の要素が大きく影響してきます。
Wi-Fiの無線電波は電子レンジやBluetooth機器など様々なデバイスからの干渉を受けやすく、常に通信の不安定さと隣り合わせです。
そこで近年では、混雑に強くより高速な6GHz帯に対応した「Wi-Fi 6E」や「Wi-Fi 7」といった新しい規格が登場しています。


光回線を使って安定したWi-Fi環境を構築するためには、最低でもWi-Fi 6/6E/7に対応したルーターを用意することが望ましいといえます。
今回紹介した光回線の中にはルーターを無料レンタルで提供している事業者もありますが、広い戸建て住宅全体をカバーできるようなハイエンドな高性能ルーターが提供されるケースは基本的にありません。そのような場合は自分で用意する必要があります。





ちなみに筆者自身はゲームをメインにプレイするわけではありませんが、仕事でインターネットを使う機会が多いため、より安定した通信環境を確保するために、あえて自前でゲーミングルーターを用意して使用しています。
快適なWi-Fi環境を整えるために、以下でWi-Fi 6Eや最新のWi-Fi 7に対応したおすすめのルーターを紹介しておきます。
エレコム
バッファロー
ただし重要なのは、Wi-Fi 6EやWi-Fi 7対応のルーターを用意しても、受信する側のスマホ・パソコン・ゲーム機なども同じ規格に対応していなければ、その性能を十分に活かすことができないという点です。



最新のスマホやパソコンの多くはWi-Fi 6EやWi-Fi 7に対応した状態で販売されているため、送信側(ルーター)と受信側(デバイス)それぞれのスペックを把握した上で環境を整えることが、快適なWi-Fi環境への近道といえます。


Wi-Fiは大きく分けて2.4GHzと5GHz/6GHzの周波数帯があり、いずれにも接続することができます。
2.4GHz帯は家庭用の様々な機器やBluetooth通信にも広く使われている周波数帯のため、電波干渉を受けやすく、接続すると通信速度の低下や安定性の低下につながりやすいという難点があります。


光回線を通じたWi-Fi環境で安定した接続と最大限の通信速度を引き出したい場合は、5GHz帯または新しい規格である6GHz帯への接続をおすすめします。


光回線のパフォーマンスを最大限に引き出す接続方法として最も効果的なのが、有線LANケーブルによる有線接続です。Wi-Fi規格がどれだけ最新のものであっても、物理的な有線接続の安定性にはかないません。
スマートフォンはWi-Fi接続が基本となりますが、デスクトップパソコン・テレビ・ゲーム機など有線接続に対応した機器は、有線LANを使うことで通信の安定性が大幅に向上します。


特にラグや遅延が致命的なオンラインゲームをメインの用途として光回線を検討している場合は、ゲーム機をルーターの近くに配置して有線LAN接続を行うことが最善策です。



快適なインターネット環境を整えるための重要なポイントは、①WiFi 6以上対応ルーター、② 5GHz/6GHzを優先的に使う、③ 有線LAN接続をなるべく行う、という3つこれらをしっかり実践することで、どの光回線を選んでもストレスの少ない快適なインターネット環境を実現することができます。


光回線の開通工事は、大きく「宅内配線」と「屋外配線」の2つの工程に分かれています。
それぞれの工事自体は1〜2時間程度で完了しますが、2つの工程を1日でまとめて行う事業者もあれば、別々の日程で実施する事業者もあります。日程調整も含めた開通までの期間は、マンションタイプで最短1〜2週間、戸建てタイプでは1〜2ヶ月かかるケースがあります。
すでに他社光回線を利用中の方が乗り換えを行う場合などは「事業者変更」「転用」という扱いで工事や工事費などが必要ない事もあります。
今回紹介した光回線事業者の中には、筆者が実際に契約した経験のあるサービスも含まれており、どの回線を選んでも本記事で解説した光回線を使う環境を整えることで快適に利用することができます。
| スマホ会社別 | 選ぶべき光回線 |
|---|---|
| ドコモ | ドコモ光 |
| ソフトバンク/ワイモバイル | ソフトバンク光/NURO光 |
| au/UQ mobile | eo光/BIGLOBE光/auひかり |
| マイネオ | eo光 |
| BIGLOBEモバイル | BIGLOBE光 |
| 楽天モバイル | 楽天ひかり |
| IIJmio | IIJmioひかり |
| マイネオ | eo光 |
| DTI SIM | DTI光 |
| NUROモバイル | NURO光 |
| ahamo/povo/UQ mobile | enひかり |
光回線は数多く存在しますが、チラシ勧誘や家電量販店などでは激安を謳いながらもオプションの抱き合わせや厳しい契約縛り・高額な解約金が設定されていたり、知識の少ない方に不利な条件で申し込みを勧めるケースも少なくありません。



自分のスマホ契約の状況をしっかり把握した上で、月々のコストを抑えながら快適に利用できる信頼性の高い光回線事業者を選ぶようにしましょう。
他社から乗り換えなら「違約金負担制度」がある光回線


オンラインゲームにおすすめの光回線


なるべくコストを抑えて光回線を使いたい方は以下


光回線とは、光ファイバーと呼ばれる専用ケーブルを使用した通信回線です。無線や電波を使うのではなく、電柱を経由して自宅やマンションまで直接ケーブルを引き込む仕組みのため、Wi-Fiやスマホの通信と比べて通信速度が速く、安定性の高いインターネット環境を実現できるサービスです。
スマホの電波やポケットWiFiで用いられるWiFiは自宅近所にある最寄りの基地局から電波を受信する形になりますが、光回線を使ったWiFiは自宅まで引き込んだ高速通信をWiFi化するので通信速度や安定度は光回線のWiFiの方が良いです。
スマホの電波やポケットWi-Fiは近隣の基地局から電波を受信する仕組みですが、光回線を使ったWi-Fiは自宅まで引き込んだ高速通信をそのままWi-Fi化するため、通信速度や安定性の面で大きく上回ります。
新しく光回線を導入する際の主なデメリットとして、開通工事に日数がかかることと、それに伴う工事費が発生することが挙げられます。
ただし近年では、2〜3年の継続利用を前提とすることで工事費が実質無料となり、自己負担が一切かからないケースがほとんどです。申し込み前に、その自宅でどのくらいの期間インターネットを使う予定かを事前に確認しておくことをおすすめします。
なお、規定の契約年数より早く解約した場合は、月々割として分割されていた工事費の残額が一括で請求されることがあるため、できるだけ長期にわたって利用する方が光回線には向いています。
また開通までの期間については、NTT系列のフレッツ光を使った光回線サービスであれば、マンションやアパートにすでに設備が導入済みのケースもあります。そのような物件では工事費が無料になったり、開通までの期間が大幅に短縮されることもあります。
マンションに以下の設備があれば利用開始までは時間がそこまでかからない


自宅にこのような光コンセントの差込口がすでにある居住形態の場合はすぐに光回線を開始できる場合があります。
短期利用でネットを使いたい方は光回線よりは通信の安定度が劣りますが、契約期間のないWiFiサービスかもしくは工事が不要なWiFiサービスを検討するのも良いでしょう。
光回線は基本的にNTTのフレッツ光をベースとして、ドコモ・au・ソフトバンク・OCN・So-net・ニフティといったプロバイダ(事業者)を介して契約することで、自宅でインターネットを利用できる仕組みになっています。
auひかりやNURO光のように独自の光回線サービスを展開している事業者も存在しますが、基本的にはプロバイダ経由で申し込むことで「光回線+プロバイダ」がセットになったインターネットサービスを利用開始できます。
近年では光回線とプロバイダをひとまとめにした「光コラボ」が主流となっており、ドコモ光・ソフトバンク光・ビッグローブ光といった名称で各窓口から申し込んで利用できるサービスが広く普及しています。
光回線とスマホのセット割は、基本的に「同じ社名」または「同じグループ会社名」の光回線サービスを確認することで、対象かどうかを判断することができます。
| 光回線のプロバイダ業者 | 対象セット割となるスマホ会社 |
| ドコモ光 | ドコモ |
| auひかり | au UQ mobile BIGLOBEモバイル |
| ビッグローブ光 | au UQ mobile BIGLOBEモバイル |
| eo光 | au UQ mobile マイネオ |
| ソフトバンク光 | ソフトバンク Ymobile |
| eo光 | マイネオ |
| IIJmioひかり | IIJmio |
| 楽天ひかり | 楽天モバイル (セット割は無し) |
| DTI光 | DTI SIM |
| NURO光 | ソフトバンク NUROモバイル (NUROモバイル特殊条件付き) |
| enひかり | povo ahamo UQ mobile |
ドコモ・au・ソフトバンクなどの大手3キャリアでは、毎月最大1,100円〜1,650円程度の割引が適用されます。一方、格安SIMを契約している場合はセット割に対応している光回線プロバイダが少なく、対象であっても割引額は比較的小さくなる傾向があります。
戸建ての場合は電柱から引き込んだ光回線を1世帯で独占して使用できます。一方マンションでは、引き込んだ光ケーブルを他の居住者と共同で使用する形となるため、通信費や工事費が割安になり、戸建てとの料金差が生まれています。
基地局から電柱を経由して自宅近くまでの仕組みはどちらも同じですが、回線を1世帯で使うか共有して使うかによって、通信品質や最大速度に若干の差が生じる場合があります。
ただし、戸建て・マンションいずれも共有型アクセスラインであることに変わりはなく、その地域全体の利用状況や回線元が混雑する時間帯によっては通信品質が低下することがあるため、一概に戸建てタイプの方が優れているとはいえません。
1Gbpsや10Gbpsはあくまでも理論上の最大値であり、実際の通信速度を保証するものではありません。10Gbpsプランでも実際の速度は200〜500Mbps程度で推移するケースが多く、この点は1Gbpsプランと同様です。
ただし、10Gbpsに対応した高性能ルーターを用意することでプランのポテンシャルを最大限に引き出すことができ、通信速度が大幅に向上する可能性があります。
使用するルーター次第では1Gbpsと比べて上り・下りともに高速化し、特にファイルのダウンロードやアップロードにかかる時間を大幅に短縮できるという恩恵が得られるケースが多いです。
記事を読んでも悩みが解決できない場合、ネット通信・回線を良いもの&費用を安くしたい場合など、どこに相談したらいいか迷っている方は直接ヒカモバ(ネトセツ)へ気軽にご相談ください。
公式LINEから相談 ▶ LINE@
SNSから相談 ▶ X(旧Twitter)DMにて


コメント